引用元: ・客「旅館の飯多すぎィ!今時どうなんやこれ」外野「全然多くない!残すな!」
3: 名無しさん@おーぷん 26/04/17(金) 13:51:03 ID:0Sb0
ちょとづつ沢山くいたいよな
5: 名無しさん@おーぷん 26/04/17(金) 13:51:45 ID:Kh0H
旅館の飯多いと思ったことないわ
6: 名無しさん@おーぷん 26/04/17(金) 13:52:41 ID:K3zt
朝飯は多すぎて食えんかった
夜はちょうどやね
7: 名無しさん@おーぷん 26/04/17(金) 13:53:09 ID:DYFa
朝ちょっと多いの分かる
8: 名無しさん@おーぷん 26/04/17(金) 13:53:19 ID:dN5W
中国人みたいな考え方なんやろ
中国では残すほど多くの量を用意するのが大切に客人をもてなしてるみたいな考え方らしいぞ
だから逆に言うと客側は残すのが逆に礼儀みたいな感じらしい
9: 名無しさん@おーぷん 26/04/17(金) 13:54:30 ID:r1Mb
>>8
そういうことだよなたぶん
15: 名無しさん@おーぷん 26/04/17(金) 13:56:40 ID:um0w
ビュッフェ形式で好きなだけ食え
17: 名無しさん@おーぷん 26/04/17(金) 13:57:25 ID:9PAm
美味いなら許す
23: 名無しさん@おーぷん 26/04/17(金) 14:05:20 ID:KNMx
よほど名物が出るわけでもない限りホテルや旅館の飯ってアホらしくないか?
それより周辺の店で遥かに安く遥かに美味いご当地飯食えるやろ
24: 名無しさん@おーぷん 26/04/17(金) 14:07:38 ID:GzrY
29: 名無しさん@おーぷん 26/04/17(金) 14:10:06 ID:Kh0H
>>24
まず美味そうに見えないんよな
美味かったら食うわ。食欲そそらんのも問題よ
30: 名無しさん@おーぷん 26/04/17(金) 14:11:00 ID:KNMx
>>29
新鮮な山の幸がぁ!とか言って山菜とか野菜出されても「おぉん…そっすか…」ってなるよね
35: 名無しさん@おーぷん 26/04/17(金) 14:14:38 ID:A4JA
>>30
大人になるとね
そっちの方が嬉しいんだよ
本当に美味い地元の野菜とかさ
25: 名無しさん@おーぷん 26/04/17(金) 14:07:42 ID:r1Mb
山の中で刺身食うのが贅沢だった時代から変わってないんだよな
38: 名無しさん@おーぷん 26/04/17(金) 14:20:48 ID:S9q1
取り敢えず、よくわからん豆は後回しや
39: 名無しさん@おーぷん 26/04/17(金) 14:21:28 ID:DzU6
42: 名無しさん@おーぷん 26/04/17(金) 14:22:42 ID:A4JA
>>39
デザートの果物がヘビーすぎるな
45: 名無しさん@おーぷん 26/04/17(金) 14:23:36 ID:9PAm
山菜は天ぷらならいいけど煮物とかで出されるとうーん
48: 名無しさん@おーぷん 26/04/17(金) 14:26:24 ID:GzrY
49: 名無しさん@おーぷん 26/04/17(金) 14:31:04 ID:Kh0H
🍲 TRAVEL NOTE — 旅館の飯が「多すぎる」と感じる3つの理由
① 会席料理の「型」が変わっていない
先付・椀物・向付・焼物・煮物・揚物・蒸物・酢の物・ご飯・止椀・水菓子。フルコースで8〜12品構成という江戸〜明治の型が、ほぼそのまま現代の旅館料理に引き継がれている。>>6の「朝は多すぎ、夜はちょうど」も、会席料理として満腹基準で作られてる夜と、朝定食ベースの朝の設計思想の違い。
② 料金体系が「一泊二食付き」で固定
日本の旅館は素泊まりを前提としないパッケージ売りが主流。宿泊料金の半分近くが食事代相当なので、「量が少ない=価値が下がった」と感じさせないよう盛ってくる構造的インセンティブがある。>>23が言う「周辺の店で安く美味い地元飯」は実は正しいんだけど、食事なしプランを持たない旅館も多い。
③ 昭和の団体旅行モデルの残り香
>>8が言う「中国では残すのが礼儀」の話は、実は戦後日本の団体旅行文化にも近い感覚があった。宴会場でずらっと並ぶ膳、刺身・天ぷら・焼物フルセット、は「会社の慰安旅行で恥をかかない満腹基準」で組まれた名残。一人旅やカップル旅の時代になっても、この基準がベースのまま運用されているのが「多すぎ」問題の本丸。
🍚 TRAVEL NOTE — 「食の細い人」向けプランは増えている
近年、じゃらんnet・楽天トラベル等の予約サイトで「少量でも満足」「シニア向け」「小食プラン」といったカテゴリ検索が充実してきた。>>35のような「年齢で嗜好が変わる」層への対応。
逆に>>15「ビュッフェで好きなだけ」派には大江戸温泉物語・伊東園ホテルズ系のバイキングが合う。食べたい分だけ取れるので「残す罪悪感」が発生しない仕組み。
一泊二食 vs 素泊まり+街グルメ、どっちを選ぶかで旅館泊の体験は大きく変わる。>>23の主張は一理あるし、同時に「土地の食材を一度に集中して味わえる」会席料理の設計にも意味はある。予算と目的で使い分けるのが正解。

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旅館で意外と困るのが「寝室にコンセントが遠い」問題。古い木造旅館だと枕元に充電環境がなく、会席料理の写真を撮ったスマホが朝には空っぽ、ということもある。20000mAhあれば1泊2日の旅程ならほぼ心配不要。30W出力でノートPC・カメラも賄える。tabinolog編集部も出張常備。
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